| 天鼓平成14年7月号ご案内 |
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| 高祖日蓮大聖人立教開宗750年報恩 |
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| 日本山一門は国家権力の非道を恐れず諫暁せよ |
1、要文
2、與船田中書(31.7.8)
3、印度は全暴力を却くべきである(40.12.1)
4、有事立法に思う
5、2002年「広島原爆の火」米大陸横断諸宗教合同平和巡礼報告(下)
6、2002年北アイルランド平和と和解のための巡礼行脚日誌(中)
7、銃口を向けられても決死の「人間の盾」の行動
8、山内だより
9、山外だより
11、不殺生の祈りと行動で憲法九条を守り有事法制に反対しよう(五) |
| 編集補記 |
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◇有事法制廃案!国会会期末の大集会・国会行動にご参加を!
*日程などは後日お知らせ申し上げます。
*問い合わせ先 渋谷道場(03-3461-9363) |
◇例年の東京〜広島平和祈念行脚を今年は中止いたします。
有事法制廃案をめざすさまざまな諸行動の統一・共同を呼びかけてまいります責任上、日本山妙法寺が今、東京を離れることはできない状況です。関係の皆様方には、何卒ご容赦のほどお願い申し上げます。
なお、八月六日の広島、九日の長崎の平和祈念行脚は予定通り勤めさせていただきますので、ご参加をよろしくお願い申し上げます。
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◇書籍連載紹介
*『孤高の僧 藤井日達』山折哲雄先生(講談社発行『本』2002年4月号「師と弟子」)の連載誌のコピーが編集部にあります。ご連絡をいただけれぱお送り申し上げます。
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◇山主が常々「一に止まるを正しいと説く」とおっしゃられ、平和運動の統一・共同を大変尊ぱれました。
現在、有事法制に反対し、意法第九条を守るための大共同行動が、東京をはじめ全国各地に広がっています。その共同の中心にキリスト者と日本山妙法寺がいます。山主のご教訓を励みに、さらに平和運動の共同行動を積み上げてまいりましょう。合掌 |